MAPs for CLINIC連携


Symviewとの連携内容

シムビューとクラウド型電子カルテ「MAPs for CLINIC」は正式に連携調整を行っており、セキュリティ面でも安心してご利用いただけます

  • 自動取込み

    MAPs for CLINICの患者情報をシムビューが自動的に取込む連携⽅法です。MAPs for CLINICでカルテを開いた際にシムビュー上に該当患者のWEB問診があれば、自動的にカルテの横の所定欄に問診テキストが取込まれます。ワンクリックでカルテに転記ができるため、カルテ記載の手間が⼤幅に削減されます。

    • MAPs for CLINICとの連携には、別途連携費用が発⽣します。詳細はお問い合わせください。

MAPs for CLINICについて

MAPs for CLINIC は、「臨床現場で使いたい」「あの機能がほしい」にお応えする電子カルテです

業務効率化・臨床業務への対応・患者サービスの向上・ガイドライン遵守・外部機器連携

アプリケーション版
電子カルテの特長


MAPs for CLINIC はアプリケーション版を採用しており、長時間のご利用でもストレスフリーなクラウド型電子カルテです

  • 操作性


    キーボードでの入力(ファンクションキーでの入力)が可能です。また、タブ表示や子画面表示が可能で見やすく、操作がスムーズです。

  • 柔軟性


    機能の動作を画⾯上で設定でき、パーツの選択・配置も簡単です。クラウド型でありながら、オンプレ型に近い柔軟性を実現しています。

  • 視認性


    パーツ単位での強調色設定、指定箇所の強調色・文字サイズ設定が可能です。先生ご自身で使いやすい環境を設定できます。

  • 快適性


    アプリ起動・終了、画面遷移がブラウザ版より速いというのも特徴です。1つ1つの動作がストレスフリーです。

  • 拡張性


    外部機器・外注検査を双方向で連動できます。他社製アプリを電子カルテ端末と同居させて、運用することができます。

レイヤード営業担当より

  • クラウドカルテの中でも最も深い連携をしているメーカ様の1つで、カスタマイズ性が高く、シムビュー以外の外部システムとの連携実績も豊富です。
  • 医科に加え、調剤や介護についてもシステム開発をしているので、各分野の幅広い相談にも応じてくれます。

MAPs for CLINIC
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