クリニックに最適な予約運用を実現し、
患者数の最大化を通じて医院経営を支援するシステムです
POINT 01
収益の最大化
「時間帯予約×順番受付」で空き枠を減らし、
効率的な診療と収益向上につなげます
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1日の予約枠を
最大限に活かす予約方式
時間帯予約を軸に、予約の空き時間や進行状況に応じて順番受付で患者を受け入れることで、1日の診療件数を最大化します。キャンセルや診療時間の前後によって生まれる“わずかな空き”も無駄にせず、 1日の予約枠を余すことなく活用できます。
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直来患者にも対応可能で
患者を取りこぼさない
時間帯予約のみの運用では「予約がいっぱいで受け入れできない」という機会損失が生じることがありますが、順番受付の活用により、急な発熱などで当日受診を希望する患者にも柔軟に対応できます。患者の受診機会を広げ、診療件数増加と将来的な継続来院につながります。
先生の声
順番待ちが一般的な耳鼻咽喉科で時間帯予約併用の運用に変更しました。1日160〜200名以上の患者さんをスムーズに診察できていることに加え、混雑する時間帯の過度な待ち時間を解消し、患者さんから好評です。
- 診察効率化
- 患者待ち時間の短縮
- 患者満足度向上
さんのへ耳鼻咽喉科クリニック
院長 三戸 聡先生
収益の最大化を支援する機能
導入事例集で
実際の運用イメージをご紹介
POINT 02
医療者の業務効率化
予約から受付・問診・会計までを一気通貫で、
院内業務の負担を軽減します
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無人受付で
受付対応時間を最大45%削減
無人受付端末を活用して患者自身が受付手続きを行うことで、資格確認や問診案内といった対応時間を大幅に削減します。業務効率化に加え、情報の取り違えや入力ミスなどのヒューマンエラー防止に繋がります。
- ご利用には無人受付オプションやWEB問診シムビューのご契約が必要です
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WEB問診連携で
情報収集・管理を効率化
予約完了後にWEB問診へスムーズに遷移できるため、問診入力率を高めます。問診情報は予約情報と同一画面で確認可能で、情報を分断せず一元管理できます。来院前に患者情報を把握できるため、受付対応や診察準備を事前に進められ、当日の診療をスムーズにします。
先生の声
ワクミーの無人受付で受付・会計業務が効率化された分、スタッフを待合室や診察室での患者サポートに回すことができています。ワクミーがあることで、医療者が患者さんとしっかり向き合うという、『医療者が本来あるべき姿』に近づいていると感じています。
- 受付効率化
- 人材の最適化
- 手厚い対人サポート
庄内緑地救急クリニック
院長 安藤 裕貴先生
業務効率化を支援する機能
POINT 03
わかりやすいUI
医療者は運用がしやすく、
患者は予約を取りやすいUIを備えています
医療者画面
予約状況の把握はもちろん、日々発生する予約の追加・変更やメモの記入などの操作も迷わず行える設計です。
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時間帯別の予約状況を
一覧で把握
時間帯別に予約されている枠数が一覧で表示され、予約の確認や直来患者の追加がしやすくなっています。予約の表示は日・週・月で切り替えられます。
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頻繁に使う機能ほど
直感的な操作
受付スタッフが操作する機会の多い窓口予約の追加や予約票の印刷は、直感的に操作できる仕様です。WEB問診の入力依頼もワンタッチで完了します。
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予約とWEB問診情報を
一画面で確認
予約情報とWEB問診の回答内容を同一画面で確認できます。画面を行き来することなく、患者対応に必要な情報をまとめて把握できます。
患者画面
診療メニューの選択や、予約ができる枠の選択が直感的に行える設計です。
予約取得前の入力項目はなるべく少なくし、途中離脱も最小限に抑えます。
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「いつ予約できるか」
直感的に把握できる
時間帯別に予約されている枠数が一覧で表示され、予約の確認や直来患者の追加がしやすくなっています。予約の表示は日・週・月で切り替えられます。
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画面遷移の順序が
わかりやすい
初めてワクミーを操作する人も予約が取りやすいよう、画面遷移の順序やログイン時の動作がわかりやすく工夫されています。
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予約からWEB問診へ
シームレスに遷移
予約の確認画面からWEB問診入力画面へ遷移することで、操作に迷うことなくWEB問診を入力し、予約を完了できます。